おたくま経済新聞

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タグ:結婚式

  • 披露宴に侍_01
    結婚式の余興は、披露宴を盛り上げる大切なシーン。余興を頼まれると「どんな余興にしよう」、「盛り上がらなかったらどうしよう」と心配になりますよね。Twitterにてそんな心配は無用の完成度が高すぎる余興を発見しました。投稿者の北川サトシさんは、日本舞踊も踊れる舞台役者さん。衣装や小道具は全て自前。さすがプロの役者さん、完成度の高さに納得です。
  • SEGA愛あふれるメガドラタワーのウェディングケーキ カセットフーフーも再現
    「メガドライブ」といえば、かつてセガより発売されたゲームハード。発売から30年以上が経過した現在でも多くのファンから愛されています。ツイッターユーザー・さとさんもそんな「SEGA愛」を貫くひとり。その愛情があまりにも深すぎて、自身の結婚披露宴でウェディングケーキをメガドライブ仕様にしてしまいました。これはすごい……!
  • 画像はコロコロチキチキペッパーズ・ナダルさんの公式Twitterのスクリーンショットです
    お笑いコンビ「コロコロチキチキペッパーズ」のナダルさんが9月5日、自身のTwitterで「入籍してから4年弱経ってしまいましたが結婚式挙げました!!」と、ファンに報告。「やってよかった最高でした」と妻子との3ショット写真を投稿したナダルさん。この投稿には「おめでとうございます!」と祝福の声が続々と寄せられています。
  • 本当にあった結婚式のちょっと怖い話3選
    ウエディングプランナー歴10年以上の筆者が贈る、結婚式で実際にあったちょっと怖い話。人生においての一大イベントである結婚式では、様々な人間模様が垣間見れます。ときにはドラマで起こるような出来事に遭遇することも。今回は、その中から、少しだけ怖かった話「新郎家不在の結婚式」「意味深な祝電」「新郎父が倒れる」の3つピックアップして紹介します。
  • 最近の結婚式にはエコバックが必需品?結婚式に持っていきたい便利グッズ【女性ゲスト編】
    女性が結婚式に参列する場合、お祝儀の用意や洋服のチョイスに加え、メイク、ヘアセットなど、事前準備が本当に大変。持ち物も何を持っていけば良いか不安になることも。そこで今回は、元プランナーである筆者が、必需品以外に結婚式に持っていくと役立つ便利グッズを紹介。プチギフトや席次表を入れるためのエコバッグ、履き慣れた靴、ポータブル充電器、虫よけスプレー、予備ストッキング、ハンカチ、ふくさなどがあります。
  • 私史上最高の1日。6月の花嫁が叶えた「バイク結婚式」。
    「ジューンブライド」という言葉があるように、結婚式の一大シーズンなのが6月。そんな中、かつてYouTubeで見た動画に憧れ、「バイク結婚式」を挙げたTwitterユーザーの投稿が話題に。免許取得から1年。夫とともにバイクに跨る姿は2つの夢をかなえた瞬間となりました。末永くお幸せに!
  • 画像提供:ミハイル@シベリアンハスキーさん(@mikhail_day)
    シベリアンハスキーのミハイルくんの飼い主さんは、自身の結婚式でリングドッグを行うと、まさかの猛ダッシュに式場も大盛り上がり。当日はぶっつけ本番で行われたため、ミハイルくんがどんな行動をするのか読めず、「内心ビビってました」と振り返る飼い主さん。本番で飼い主さんのところへ全速力で駆け寄るミハイルくんの姿に、式場に来ていた人たちから「おぉ~!」という歓声が上がっていました。大役、本当にお疲れさま。
  • 結婚式で必ず新婦が左側なのはナゼ?意外としらない結婚式雑学3選
    日本では奈良時代、西洋では古代ローマの時代からあったと言われている結婚式。長い歴史を重ねるうち、変わった風習が生まれたり、興味深い由来の伝統が生まれたりしています。今回、結婚式に関する雑学の中から厳選し「新婦が新郎の左側にいるのは、新郎が右手で剣を持ち、左手で愛する新婦を守るため」、「花嫁衣裳の白無垢は生まれ変わりを意味する」、「バージンロードは和製英語」の3つを紹介。
  • 今だから話せる「本当にあった結婚式の珍事件」 まさかの当日牧師がこない!
    何年も結婚式業界にいると、冗談のような珍事件に出くわします。嘘だと思う人もいるかもしれませんが、今回紹介する話も正真正銘、本当にあった話です。今となっては笑える話ですが、その時の現場の緊張感といったらありません。なんと、挙式直前、外国人牧師と連絡がつかなくなってしまったのです。今だから話せるハラハラドキドキの結婚式の裏側をご覧ください。
  • プランナーも涙する本当にあったドラマのような結婚式
    ブライダル業界で千件以上の結婚式をみてきた筆者。その中で思い出深い結婚式を紹介している。始終腕を組みハッピーオーラ全開の1組の夫婦。結婚式ではドレスを持ち込みたいこと、バージンロードは知人に頼むことが希望だった。準備は順調にすすみ、当日結婚式当日。花嫁入場とともに、会場全体が涙に包まれたのでした。持ち込まれた衣装は亡き幼なじみが成人式で着る予定だった衣装。付きそう男性は幼なじみの父だったのです。
  • コロナ禍で結婚式に行きたくない人急増中!?あなたならどう断る?
    長年ウェディング業界に身を置いている筆者が、「結婚式の招待状が届いたけれど、コロナ禍だし行きたくないな……」そんな人へ向けて、失礼にならない上手な断り方を考えてみた。まずは行きたくない理由から考えてみようと提案。次に断り方として「職場で自粛要請が出ている」「他の予定と重なっている」など無難な断り方をいくつか挙げて、もし断るにしても早めに連絡するよう促している。
  • 結婚式にブーツはOK?NG? 意外と知らない結婚式のドレスコード<女性編>(絵・山口弘剛)
    結婚式のドレス、何着ていこう?髪型は?バッグや靴は?女性なら誰もが一度は悩んだ経験があるのでは?自分の好きな服装が良いけれど、ドレスコードを知らずにマナー違反になるのは避けたいところ。元ウェディングプランナーの立場から、おさえておきたい「結婚式のドレスコード」と、知っておきたい結婚式ならではの「験担ぎ」をまとめました。
  • 画像は山本美月さん公式Instagramのスクリーンショットです
    2020年8月に俳優の瀬戸康史さんと結婚した、女優の山本美月さんが10月20日、自身のInstagramで結婚式を行ったことを報告。美しいウェディングドレス姿を披露しました。
  • 画像提供:イナミさん(@AM2500)
    結婚式を挙げた方は、式場をどのような理由で選びましたでしょうか?「料理が美味しそう」「会場の雰囲気が良い」「料金が安い」など、いろいろあると思います。しかし、「アルパカが指輪を運んできてくれる」という理由で式場を決めたカップルは、もしかしたら少ないかもしれません。
  • 元ウエディングプランナーが告白 本当にあったトンデモトラブル3選(絵:山口弘剛)
    ウエディングプランナーはちょっとしたミスが大きなクレームに直結する仕事。今回は元ウエディングプランナーである筆者とブライダル業界で働く友人から聞いた話の中から「これは予測できなかった!」というクレームを紹介。「新郎を誘惑するのはヤメテと新婦が激怒」「名前が縁起悪いからとプランナー交代」「新郎の前歯を全部合成」という3つのクレームを紹介しています。
  •  2018年10月12日、イギリスのユージェニー・オブ・ヨーク王女とジャック・クリストファー・スタンプ・ブルックバンクさんの結婚式がウィンザー城のセントジョージズ・チャペルで行われ、近衛兵グレナディアー・ガーズが華燭の典に花を添えました。 (さらに&h…
  •  結婚式に出席した時の楽しみのひとつと言えば、引き出物。式を挙げたカップルの個性や式場の雰囲気なんかも出たりするものです。その引き出物が「どう見ても縄文式土器にしか見えない」と話題になっています。 (さらに…)…

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