おたくま経済新聞

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「雑学・コラム」最近の人気記事カテゴリ別

生活・日常に溢れる雑学一覧

2020/4/6

5月4日までの運気をあげる方角は? 自宅からの吉方位まとめ

 4月になりましたね。関東地方の桜は、葉桜になりつつありますが、みなさんのお住いの地区の桜の開花状況はいかがで…

社会や世論をテーマにした雑学一覧

2020/3/30

東大前に残る文人旅館 鳳明館の建物を「文豪缶詰プラン」で堪能してみた

 旅館に泊まりながら原稿を書き、編集者にせっつかれるという「缶詰」。いかにも売れっ子作家のような感じを一般の人…

季節や行事にまつわる雑学一覧

2019/1/1

毎年死者が出る「餅」との正しい付き合い方

 餅による窒息死は毎年地方ニュースで報じられるにとどまり、大きく報道される事は多くありません。しかし、毎年1月…

「雑学・コラム」新着記事過去の記事

ユニークで面白い雑学一覧

  1. 警察官の捜査ファッションに興味津々 現場監督風から洒落者などなど

     防犯カメラの映像が事件解決に大きく貢献!という報道を見聞きするようになった頃、勤務先にも防犯カメラ…
  2. 静岡のカオス空間「まぼろし博覧会」とは?館長のセーラちゃんに話を聞いてみた

     静岡県伊豆半島にある有名なB級観光地と言えば、ちょっとHで笑える大人のためのテーマパーク「熱海秘宝…
  3. 竹ノ塚にあるピンクの館「あさくら画廊」が激ヤバ!屋上でUFO召喚に挑むメルヘン狂気な館の主に会ってきた

     静かな住宅街に突如として現れるピンクの館「あさくら画廊」。東武伊勢崎線の竹ノ塚駅から15分~20分…
  4. 「ぬーーん」と膝を抱え、たそがれる「盆栽の人」がシュールすぎる

     アートには疎いという人でもこれは無視できない!? 頭から木や花を生やし、人間の形をしたオブジェ「盆…
  5. 何故かすぐ眠ってしまって困っている人の為の、展示ツール(?)が話題

     夜眠れないという経験をした人、多いと思います。しかし、ちゃんと夜寝ているのに昼間突然寝てしまう、2…

オカルト&ミステリー要素満載!一覧

  1. まるで「異世界への入り口」 鹿児島の秘境「溝ノ口洞穴」に行ってみた

     SNSの普及もあり近年、それまであまり注目されてこなかった場所が一躍脚光をあつめることがあります。…
  2. 名古屋のディープなパワースポット「チャンバリン」を徹底取材!浄化されてきた

     霊験あらたかなパワースポットは全国各地に点在していますが、チベット仏教そのままの建築様式の寺院は全…
  3. 「太陽の道」の始点探しにでかけてみたら……神々しい場面に出会えた件

    古代ミステリーファンの間から長年熱視線が注がれる「レイライン」とも「太陽の道」とも呼ばれる存在。 …
  4. 元祖・進撃の巨人? 伝説の巨人の足跡をたどってみた

    諫山創さんの大ヒットコミック『進撃の巨人』(講談社・別冊少年マガジン)。2013年にはテレビアニメ化…
  5. 高知の不思議スポット、願いが叶うか教えてくれる「おもかる地蔵」に行ってみた

     直木賞作家である坂東眞砂子さんの名作『死国』は高知県を舞台としており、古代伝承や信仰を題材としてい…

「雑学」新着記事

  1. 4月3日までの運気をあげる方角は? 自宅からの吉方位まとめ

     3月に入り、次第に春らしくなってきましたね。花粉もかなり飛び始めているようなので、花粉症の方はお気…
  2. コンビニ店員が見た困ったお客様 「トイレの備品窃盗」「納品トラックを尾行」

     新型コロナウイルス(COVID-19)がさわがれはじめて、ドラッグストアはもとよりコンビニエンスス…
  3. 入院のエキスパートが語る「意外なところで必要な物」から「お見舞いで貰って困る物」

     これまでに心筋梗塞3回、脳卒中1回をやらかして、約2年おきに集中治療室に運ばれている筆者です。今回…
  4. 祖父が残した「匂いガラス」戦争の記憶を伝える品だった

     幼いころ「匂いガラス」、という不思議なガラスを祖父から譲り受けたことがあります。透明だけども、名前…
  5. 花粉症女性は尿もれの悩みが男性の3倍 「花粉症とUI(尿もれ)」実態調査

     女性同士の会話の中でもなかなか話しにくい、体に関する悩みはいくつかあります。その一つが「尿もれ」。…
  6. 男女とも「イタイ」セックスって?越谷で小室友里と考えるトークライブ

     かつてトップAV女優として活躍し、現在は男女のコミュニケーションなどについて講演活動を行なっている…
  7. 東京の地下遺構訪問「京成電鉄 旧博物館動物園駅」

     東京の地下には多くの遺跡や遺構が眠っているという……それはなにも大昔の歴史的建造物だけとは限らない…
  8. いざという時に備えて 患者視点の救急車の呼び方

     何故か、この6年間、2年ごとに救急車で運ばれてる筆者です。つい先日も牡蠣にあたって運ばれました。 …
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