おたくま経済新聞

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タグ:育児・子育て

  • その手があったか……!子どもの嘔吐時に最適なライフハック技
    子どもの嘔吐の後処理がとても楽になる、「育児ライフハック」がツイッターで3万いいねを集めるなど大きな話題になっています。必要なものは育児の必需品「おむつ」と「風呂桶」だけ。やりかたは「おむつを2枚、足を通す部分をずらして重ねて持ち手のある風呂桶にセットする」というものです。
  • 保育園は異世界?ママから保育士になって知った驚愕の事実ベスト5
    約5年前に保育士になった筆者。一番下の子が1歳になるタイミングで働き始めた。親として保育園についてはそれなりに知識はあったものの、働いて初めて知ることもあったという。1つに古い備品が多い、2つめに親が思っているより子ができることが多い、3つめに個性の強い子どもが多い、最後に作業の都合どうしても先生が教室を離れるときがあることだという。悩みつつも日々試行錯誤を繰り返していると筆者は語っている。
  • まんまるのお尻がとってもキュート 尊すぎるフォルムの赤ちゃん
    赤ちゃんはいつの時期もかわいいものですが、生後数カ月が経ち、母乳やミルクをぐんぐん飲んでいる頃のあのまんまるむちむちとした体型がたまらなく好きという方も多いはず。ツイッターに投稿された、風船で遊ぶ赤ちゃんの足とお尻を写した写真が「尊すぎるフォルム」として話題になっています。この丸さ、手足の短さ……尊すぎて拝みたくなるレベルです。
  • 幼稚園保育園のライフハック 衣類の記名はマスキングテープが最強
    保育園や幼稚園に子どもを通わせる際、必ず必要になる「衣類への記名」。出来るだけストレスなく済ませたいものですよね。そんな記名問題、無地のマスキングテープに油性ペンで記名し、衣類のタグにペタッと貼り付けるという方法で解決できるそうです。画期的な記名方法に絶賛や同意の声が相次いでいます。ただし園によってはこの方法を禁止している場合があります。実際やる場合には、事前に園への確認が必要です。
  • 保育園の先生がアレンジ ちょんまげヘアーの女児がまるで「殿」 
    「これどうなってるの?」と思わず二度見してしまう、2歳の女の子のユニークな髪型にツイッターで1万件を超える「いいね」が付き話題になっています。天に向かってそそり立つ「ちょんまげ」のようなこの髪型は、女の子が通う保育園の先生がアレンジしたもの。帰り道にすれ違った高校生からは「殿」と呼ばれ、一時注目の的となりました。
  • シャワーが苦手な子どもも平気 練習用のお手製「模擬シャワー」が話題
    頭からシャワーをかけることを苦手とするお子さんは多いですよね。お湯が顔にかかることを嫌がったり、目や耳に入ることを怖がったり……なかなかうまく行かない、という悩みを持つパパやママに朗報です。漫画家の石黒正数さんが考案、制作したダンボール製の「模擬シャワー」が3歳になるお子さんのシャワー嫌いを克服したとして、大きな注目を集めています。
  • 「ただのキャラ弁ではありません」兄が妹に作った初めてのお弁当に反響
    ツイッターに投稿された1枚のお弁当の写真。一見するとよくあるキャラ弁のように見えますが……投稿にはなんと7万件もの「いいね」が付くなど大きな反響が。実はこちら、ただのキャラ弁ではなかった模様。ツイッターユーザーのかとちゃんさんの高校生になる長男さんが、妹さんのために初めて作った愛情たっぷりのお弁当なのです。つぶやきにある通りは確かに「ただのキャラ弁」ではありませんね。
  • 子どもが言う「かわいい」は愛情表現 子育ての気付きに10万いいね
    小さな子どもが発する「かわいい」「かっこいい」という褒め言葉にうれしさを感じつつも、謙遜してしまった事はパパママなら誰にでもあるはず。子どもの表現は確かに誇張されていることも多いですが、単に容姿を指す意味で使っているわけではないかもしれません。友人とのやり取りの中でこれらが「愛情表現」だったと知った2児の母のツイートが10万いいねを超える大きな反響となっています。
  • 2児の母が明かした想像のななめ上すぎる「子どもからの呼び名」に騒然
    パパママなら一度は考える「子どもからの呼び名問題」。多くはパパママ、お父さんお母さんだと思いますが、2児の母であるおいもさんが投稿した「呼び名」が斜め上すぎると話題。「娘は私をマーミーと呼ぶし、息子は私をアブソリュートタルタロスと呼ぶ」とのこと。この投稿には14万件ものいいねが付き、返信欄には各家庭のちょっと変わった呼び名も続々よせられています。
  • 「明日は我が身よ」子育てのヒヤリハットに咄嗟に対応できますか?
    ツイッターユーザーのマダムハコさんが投稿した、子どもに関する事故発生時の行動と注意喚起のツイートが話題です。末っ子が2歳のころ妙なむせかたをしていたといい、すぐ疑ったのが誤飲。そこでとった行動が「背部叩打法」。すると出てきたのがビー玉。マダムハコさんは上のお子さんが生まれたとき、育児書を端から端まで読んでいたそうです。この知識が役立ったといい「ヒヤリハット明日は我が身よ子育て」と呼びかけています。

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