おたくま経済新聞

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タグ:ライフハック

  • 子どもが喜ぶりんごの切り方
    家庭で食べる果物の定番のひとつ、りんご。くし形に切ったり、うさぎカットにしたり、お店にいくと、飾り切りされたりんごをみることもあります。色々な切り方のあるりんごですが、子どもがいる家庭にぴったりのカット方法をTwitterで発見しました。投稿したのは1歳の女の子のママである、さえぞう1y7m+1m年子さん。先輩ママである義理姉から聞いたという、かわいくて簡単なりんごの切り方を紹介しています。
  • 凍結時に横断歩道のペイント面が滑りやすいと注意喚起するど ツイート(スクリーンショット)
    寒波に襲われ、雪が降るだけでなくその後に道路の凍結も起こりやすい時期。外を歩く際には細心の注意が必要です。たとえば道路を横断する時、横断歩道では白くペイントされている部分の方が、通常の路面より滑りやすくなっているんです。黒い路面がデコボコしているのに比べ、ペイント面は平滑なのがその原因。雪国で学んだというツイートに、賛同の声といろいろな「冬の叡智」が寄せられています。
  • 紙をまるめてお箸代わりにする
    外出先で弁当を食べようと思ったら「箸がない!」そんなトラブルに出くわしたことは誰しも一度はあるはずです。お恥ずかしい話、筆者は度々そのようなシーンに遭遇し、割り箸代わりに爪楊枝などで代用したことがあります。今回紹介するライフハックは、そんな緊急事態に使える方法。なんと箸がなくても即席箸を作ってしまうことができるというのです。ツイッターでは本稿執筆時点で8万以上のリツイートが行われています。
  • ところでこれは我が家のコロナ家庭内感染を抑えたヒーローアイテムのひとつ、トイペ芯です
    今もなお猛威をふるう新型コロナウイルス。家族の1人が感染した場合は、感染者は他の家族と完全隔離されることになりますが、トイレや洗面所・お風呂などは、共用で使用することが多く、完全な隔離が難しいですよね。そんな役立つ、家庭内感染を抑えるためのライフハックがツイッターに投稿されました。トイレットペーパーの芯をドアノブにスポッとはめることで、ドアノブに触れることなくドアの開閉ができます。
  • 西暦から令和への換算法を伝えるやもさんの図解イラスト(やもさん提供)
    世の中では西暦を使うことが多くなり、年号を使うことは少なくなっていますが、公的機関などへの申請ではまだまだ必要。今年が令和何年か、すぐには出てこない方も少なくないのでは。そんな時に役立つ西暦から令和への換算法がTwitterで話題です。キーワードは「018(れいわ)」。西暦の下2ケタから「018」をマイナスすると、令和の年数が算出できるのです。
  • 子供と公園に行った時に自分の移動経路を記録すると頑張った感が出るライフハック
    我が子とすごす公園遊びの時間は楽しいものです。とはいえ、砂場で一緒にあそんだり、危険のないように補助したり。パパやママは慌ただしく動き回っています。そんなパパやママへ向けて、ツイッターに投稿されたのは「子供と公園に行った時に自分の移動経路を記録すると頑張った感が出るライフハック」。ランニングの計測などに使用される、スマートウォッチを活用し、公園での移動経路を計測したデータがツイートされました。
  • 画像提供:TAKUYA YONEZAWAさん(@takuyanokaiga)
    「フタが開かないすべての人に試してほしい」と、画家のTAKUYA YONEZAWAさんがライフハック動画をTwitterに投稿。まずガムテープを10cmほどの長さで切り、粘着部分が外側になるように半分に折って細長い状態に。それをキャップのフタに巻き、通常通りに開けるというもの。「ガムテープが手とフタの両方に貼りつくのがポイントで、ガムテープによって摩擦が増えて滑らなくなる」とのこと。
  • 1023年の年賀状はいつまでに出せば1月1日に届く?
    2022年12月15日より、2023年の年賀状(年賀郵便物)の受付が始まりました。年賀状は年始の挨拶ですから、できるならば1月1日の元日に届くようにしたいもの。一体いつ頃までに出せば、元日に配達されるのでしょうか。これを含め、年賀状に関する豆知識をまとめてみました。2023年向けの場合、遅くとも2022年12月25日の最終収集時刻までに投函すれば、1月1日に配達が可能になるとのこと。
  • これは真似したい!年賀状の宛名書きが誰でも簡単に上手くなるライフハック技
    新年の挨拶を目的に書く「年賀状」に関するライフハック技がツイッターで大きな反響を呼んでいます。それは年賀状に予め印字されている郵便番号の枠を目安に、字の中心線(ガイドライン)を引くと、宛名や住所、差出人がバランスよく書けるようになるというもの。知ればあなたも必ず実践してみたくなるはず!
  • ふっくらじゅージーに焼きあがる「アイラップステーキ」(岩谷マテリアル「アイラップ」提供)
    ご家庭でステーキを焼く際、意外と難しいのが焼き加減。単純なようでいて、生焼けになったり、逆に焼きすぎて固くなったりと、一様に火を通すのは大変です。ちょっとした工夫で、どんなお肉でも柔らかジューシーに焼き上げる方法を、「袋のラップ」ことアイラップの公式Twitterが教えてくれています。それは、下味をつけたお肉を耐熱性のあるポリ袋に入れ、5分ほど湯せんして冷えるまで放置してから焼き目をつけること。
  • 靴下を履いた足先にアルミホイルを巻き付け重ね履きするあったかライフハック
    だんだん冬が近づくにつれ、手足の冷え性に悩まされる方も増えてくるこの頃。実は身近な台所用品が「あったかライフ」に役立つんです。警視庁警備部災害対策課の公式Twitterが、アルミホイルを使った足先の冷え防止法を伝授しています。靴下を履いた足先にアルミホイルを巻き付け、別の靴下を重ね履きすると、足から出る輻射熱(赤外線)をアルミホイルが反射し、ただ重ね履きするよりも温かくなります。
  • 画像提供:筋肉紳士集団「ALLOUT」AKIHITOさん(@AkihitoAll)
    男女問わず、一度はしたい・されたいと思う「お姫様抱っこ」。腕力や相手の体重ではなく、実は別の部分にコツがあります。2000人以上をお姫様抱っこしてきたという筋肉紳士集団「ALLOUT」のAKIHITOさんは、Twitterで「一番抱っこしやすかったのは95kgのプロレスラー」だったと告白。片腕を相手の首にかけもう片方の手でその手をしっかり握り、足を曲げて身を預けることで抱っこしやすくなるんだとか。
  • tadachiさん提供:タブレットケース
    1円玉を3枚並べた程度という極小サイズのPC、ラズベリーパイ。それを入れるケースとして、タブレット菓子のケースにLINUXと印刷された画像をTwitter上に投稿した「T.Adachi」さん。タブレット菓子が大好きなT.Adachiさんは、机の上にタブレット菓子とラズベリーパイが両方あるのをみて、何となく入れてみたら見事にフィットしたそうです。また、パソコンのOSにLINUXが使われているため洒落でラベルをデザインしたのだとか。
  • これでもう……失くさないってコト!?ボールチェーン付きマスコットぬいの持ち歩きライフハック
    キャラクターグッズとして定番のマスコットぬいぐるみですが、ネックとなるのがボールチェーンの外れやすさ。失くしかけてゾッとしたことがある……という方もきっと多いはず。そんな方にオススメしたい、マスコットぬい紛失防止のライフハック技にツイッターで4万「いいね」。「これは真似したい!」と絶賛の声が相次いでいます。
  • 駐車場は会社の実情を映す鏡?大学教授の金言に共感の声多数
    就職希望者や転職者であれば誰もが気になるのが、勤め先となる会社の「待遇」の部分。もちろん面接時や求人情報等で確認できるものですが、時に実情と異なることもしばしば。そんな「会社の本当の姿」が分かってしまう”かもしれない”方法が、ツイッターで注目を集めています。それはなんと「駐車場を見るだけ」というとてもシンプルなもの。
  • 「天才現る」3枚のハムで合理的に4人分のハムエッグを作るライフハック技
    朝食の定番「ハムエッグ」。家族4人分作ろうと冷蔵庫をのぞくと、なんとハムが3枚しかありません。こんな時、あなたならどうしますか?その最適解とも言えるライフハック技がツイッターに投稿され、話題になっています。それは3枚のハムをそれぞれ十の字で切り分け、一人当たりの分量を4分の3枚にするというもの。なるほど……!
  • 冬休みの宿題「書き初め」提出のライフハック技 ラップの芯を有効活用
    「冬休みの宿題」と聞いて連想するものと言えば「書き初め」を挙げる方は多いと思います。しかし、その提出方法が意外と難しいんですよね。毎回頭を悩ませているという方にオススメのライフハック技がツイッターで話題。なんとラップの芯を使えば、意外と簡単に持ち運び出来てしまうんです。冬休みに向けて、今から準備しておかなきゃ!
  • ジッパー付袋
    ゲームやパソコンを扱っているとどうしても増えていくケーブル類。それをジップ付袋で個別にまとめる収納術がTwitter上で、話題になっています。方法は簡単で、冷凍用のジッパー付袋にケーブルをまとめるだけというもの。ケーブルの種類毎にまとめることも出来、メモを中に入れることで、どのケーブルが何処にあるか分かりやすくすることも出来るので、整理整頓になります。
  • 冷凍ブロッコリーをフライパンで簡単に解凍する方法(有限会社安井ファーム提供)
    フライパンでできる冷凍ブロッコリーの解凍法を、ブロッコリーを主力とする農業法人の有限会社安井ファームがTwitterで披露。仕上がりの食感に合わせて2つの方法があり、ジューシーに仕上げたい場合は大さじ3の水を入れ、フタをして中火で蒸し、最後に弱火で水分を飛ばせばOK。食感を楽しみたい場合は、油を薄く引いたフライパンに冷凍のままブロッコリーを入れ、弱火でじっくりとソテーしていくといいそうです。
  • 着物の隠れた収納場所図解(大西里枝さん提供)
    日本の伝統衣裳である着物と洋服との違いで代表的なのがポケットの有無。しかし、ポケットがなくても着物には色々なところに「収納場所」が隠れているんです。着物に隠れた収納ポイントを紹介した図解をTwitterに投稿したのは、京扇子のお店の若女将、大西里枝さん。懐には領収書や名刺など薄くすぐ出せるもの、帯の隙間にはスマホや鍵といった大事なもの、両袖のたもと部分にはちょっとしたゴミを仮に入れているのだとか。

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