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未来農園で事業再構築 V字回復を実現!! 小型植物工場事業計画を発表

update:
アトラス株式会社
新規事業を最短3ヶ月で立ち上げ、収益がV字回復! ビデオセミナー配信中 未来農園全国展開中

コロナ禍でも安定収入、『食糧危機を解決』が新規事業のキーワード
植物工場初!小葱(ネギ)栽培技術 280倍の生産性を実現!
儲かる植物工場の条件 確実に販売・確実に収益が出せる事業計画を発表!
植物工場は事業再構築補助金の対象か?
導入実績・計画、続々 未来農園全国展開中!



アトラス株式会社(代表取締役会長 生野たかし)は、最先端テクノロジーを活用した小型植物工場『未来農園』で事業再構築を短期間に実現し、V字回復する事業計画を発表しました。

未来農園ビデオセミナー YouTube動画を公開中 https://youtu.be/a5bq0XmNixE

[画像1: https://prtimes.jp/i/40487/7/resize/d40487-7-589512-2.jpg ]

未来農園説明会申し込みはこちら https://forms.gle/VsBZUGNXZK7GGw3R6
込み合っておりますのでお早目の申し込みをお願いいたします。

[画像2: https://prtimes.jp/i/40487/7/resize/d40487-7-104865-0.jpg ]


コロナ禍でも安定収入、『食糧危機を解決』が新規事業のキーワード
コロナ禍で多くの企業が収益減少に苦しみ事業見直しを迫られています。旅行に行けなくても外食できなくても確実に需要があるのは食料品です。
日本の食糧自給率は38%(カロリーベース)、多くを輸入に頼っています。特に野菜は中国からの輸入が1位。グローバルサプライチェーンの崩壊、世界的な異常気象、農業生産人口の減少による食糧危機のリスクを回避する食糧生産が喫緊の課題です。
『未来農園』は、最先端のテクノロジーを使って生産性を飛躍的に向上させ食糧問題を解決します。

食糧危機を解決 植物工場初!小葱生産技術 280倍の生産性を実現!
『未来農園』は従来の植物工場の課題をすべて解決し、独自の栽培技術・環境制御技術を開発することで圧倒的な生産性向上を実現しました。
水稲栽培の場合米の場合、15坪で既存農法の年間収量3.2ヘクタール(9600坪)分の収穫量に相当します。
葱栽培では植物工場で初めて葱の生産を実用化し、ハウス栽培の280倍の生産性を実現しました。

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確実に販売・確実に収益が出せる事業計画を発表!!
『未来農園』は広島県で1号店が稼働しています。その実績をもとに確実に収益が出る事業計画を作成しました。収益を出すためには単に植物工場の装置を開発するだけでなく、経営全体を通して収益性を確保することが必要です。

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<商品価値の高い野菜を生産・確実に販売する>
『未来農園』では、確実に販売できる商品を開発することを入口として開発しました。商品価値の高い小葱は気候変動に弱く露地・ハウス栽培ができなくなっています。また植物工場での栽培実績はありません。アトラス株式会社が世界初の葱の栽培技術を確立しました。無農薬で安心・安全かつ商品価値の高い小葱を生産し確実に販売することができます。また、アトラス株式会社では、生産量を確保(10棟程度)した時点で一括買い取り制度を計画しています。事業者は販売先の開拓を懸念することなく、生産事業に専念できます。

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<高機密・高断熱・小型植物工場で設備投資コストを抑える>
植物工場を建設する場合、2億円程度の設備投資が必要になります。そのため投資を価格に転嫁せざるをえず、売れない野菜を生産することになります。
『未来農園』は、装置を小型化し高気密・高断熱技術により、低コストで植物栽培に最適な環境を作り出すことに成功しました。設備投資を抑えかつ高い生産性を実現することで価格競争力の高い野菜を生産することができます。

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<IoT・リモート管理で農業DXを実現し人件費を抑制する>
農業に参入する場合、作物ごとに専門技術が必要です。また、知識をつけるためには年単位の試行錯誤が必要となり要員育成が大きな課題となります。
『未来農園』では、IoT技術を活用し栽培を自動化するシステムを導入しました。栽培状況はアトラス本社でリモート監視・遠隔操作され専門知識がなくても栽培することができます。また、定植・収穫作業を徹底的に見直しパート化・障がい者雇用を活用することで人件費を抑えることができます。

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<安心安全な食糧を安定生産する>
農業は、天候に大きく左右されます。台風や豪雨の影響で1年分の収益がなくなるリスクがあります。これは新規事業参入の大きな妨げとなります。
『未来農園』では、高気密・高断熱技術により栽培に最適な環境を実現する技術を確立したため、天候や汚染物質の影響を排除し、安心安全な食糧を安定生産できます。また、季節によらず周年栽培ができるので栽培開始翌月から継続的に安定収入が得られます。

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短期に新規事業を立ち上げV字回復を!
『未来農園』は、建物と資金がととのえば2ヶ月で設置できます。栽培期間は苗から14日目に収穫できるため稼働翌月から収益がえられます。すでに稼働済であるため、実績のある工法で早期導入ができます。
『未来農園』により短期間で事業再構築を行い、収益のV字回復を実現できます。

資金については、銀行融資や各種補助金が活用できます。ご相談ください。

植物工場は事業再構築補助金の対象か?
経済産業省中小企業庁は、ポストコロナ・ウィズコロナ時代の社会変化に対応するため事業再構築補助金の募集をしています。1回目は5月7日に締め切りですが、引き続き4回程度の公募を予定しています。
しかし現在のところ植物工場は、作るものが「農作物」であるという理由だけで対象から外れています。(農作物の「加工」は対象) 植物工場は装置を使って栽培を行う製造業に違いありません。作業を自動化し、プロセスを改善・標準化して生産性を高めるという、製造業のノウハウを食糧生産に応用することでイノベーションを起こすことができます。
方や農林水産省もスマート農業を推進し、農業従事者の高齢化・減少対策や食料自給率の向上を目指していますが、対象は農業関連事業者中心となっています。この変化の時代こそ製造業のノウハウを活用し、日本の農業を強くする好機と考えます。
ポストコロナ・ウィズコロナ時代の日本のV字回復、競争力強化、食糧危機解決のチャンスを、縦割り行政の隙間で逃さないでほしいものです。

導入実績・計画 続々 未来農園全国展開中
現地見学会を実施しており全国からすでに170名ほど来社。込み合いますので予約制となり、現在1ヶ月待ちの状態です。ご希望の方はお早めにお申し込みください。
未来農園1号店(広島県呉市)の動画
未来農園ビデオ見学会 YouTube動画を公開中 https://youtu.be/C82RNZKdj2k
[画像11: https://prtimes.jp/i/40487/7/resize/d40487-7-259956-8.jpg ]


未来農園の導入現場
長崎県佐世保市
[画像12: https://prtimes.jp/i/40487/7/resize/d40487-7-574770-10.jpg ]

導入計画中
広島県呉市 1件(増設)
奈良県 1件
福岡県 1件
大阪府 2件
[画像13: https://prtimes.jp/i/40487/7/resize/d40487-7-596838-11.jpg ]


未来農園説明会申し込みはこちら https://forms.gle/VsBZUGNXZK7GGw3R6
込み合っておりますのでお早目の申し込みをお願いいたします。
販売代理店・協力工務店を募集しています。

未来農園ご説明ページ https://www.mirai-nouen.com

[画像14: https://prtimes.jp/i/40487/7/resize/d40487-7-592761-1.jpg ]

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