おたくま経済新聞

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タグ:手編み

  • このバッジを付けたら、何でも公式と認められそう
    あみぐるみ作家として活動しているみさきちさんは、かぎ針編みで「Twitterの認証バッジ風バッジ」を自作。「8ドルです。嘘です」とツイートすると、作品を見た人たちから「欲しい!」の声があがっています。こだわった点は「花のような形を再現したところ」と「ピンを縫い付けて本当に『バッジ』にしたところ」とのことです。
  • とうもろこしモチーフのかわいいハーフミトンに注目 皮や粒まで再現
    防寒性や安全性を高めつつ、なおかつ手先が使えるので、とても便利なハーフミトン。ツイッターにて、ユニークなデザインのハーフミトンが注目を集めています。その名も「もろこしハーフミトン」。緑の皮を半分剥いて出てきた黄色いとうもろこしは、まさに旬の色づき具合。粒までしっかり再現されており、大変かわいらしい仕上がりです。
  • 一見普通の編み物の写真が大バズり!肉の塊と豚バラにしか見えないと話題
    ツイッターユーザー「たえぴぃ」さんが投稿した、一見何の変哲もない編み物の写真に大きな反響が寄せられています。濃淡の異なるピンクの毛糸と、編んでいる途中の作品が写っていますが……見覚えがあるような?既視感の正体は、「肉の塊」かもしれません。そして編んでいるほうは「豚バラ肉」。そう言われてしまったら、もうそれにしか見えないというユニークな投稿に、多くの方が思わず二度見三度見してしまっているようです。
  • 「お気に入りの場所」という和歌山県「南紀白浜アドベンチャーワールド」をイメージしたセーター。
    日本有数のリゾート地である「南紀白浜」。その中でもアドベンチャーワールドがお気に入りの場所というTwitterユーザーが、「白浜愛」を手編みのセーターで表現しました。作業の準備は順調にすすめられたももの、いざはじめてみると苦労の連続。苦心の末完成させた作品には総勢66頭のパンダが編み込まれています。
  • 義父母への感謝の気持ち。主婦が手作り麦わら帽子をプレゼント。
    編み物を趣味にしているKanarincoさんが、手作り麦わら帽子を作成。義父母へプレゼントしたというTwitterでの報告が反響をよんでいます。2人の子のために作ったどんぐり帽子に好評だったのをきっかけに作った帽子は、喜んでもらえるようにプレゼントするまで内緒だったそう。もちろん、サプライズプレゼントは無事大成功。「早速かぶってお出かけしてくれるそうです」と報告されています。
  • 極小サイズのあみぐるみ(つのだかつとしさん提供)
    編み目の柔らかさもあり、ふっくら、ほっこりしたフォルムが魅力のあみぐるみ。ハンドメイド感あふれるアイテムですが、素材は毛糸だけに限りません。細いミシン糸を使い、極小サイズのあみぐるみ作品を作っている作家さんもいるのです。大きさわずか数ミリという作品を作っている「あみぐるみすと」、つのだかつとしさんの作品をご紹介します。使っているのは25号(太さ0.35mm)のかぎ針と、細い100番のミシン糸です。
  • セーターにスライムがあらわれた!すべて手編みのファンアート作品
    「ドラゴンクエストシリーズ」に登場するモンスターの代表格と言えば、やはり「スライム」を挙げる方は多いと思います。そんなスライムをモチーフに、子ども用のセーターを一から編み上げた、ファンアート作品がツイッターで話題。白地にスライムカラーの青で描かれた模様が、とてもかわいらしい一着に仕上がっています。
  • 画像提供:みつあみあやこさん(@mitsuamiayako)
    Twitterユーザーのみつあみあやこさん作のからし蓮根マフラーが、飯テロマフラーなどと呼ばれ見た人たちを楽しませています。黄色いマフラーの先端の部分がからし蓮根の断面のデザインになっており、味変用にマヨネーズと醤油の容器もぶら下がっています。作る際にはからし蓮根メーカーのホームページの画像をみて研究したそうです。マヨネーズと醤油は、ホームページでオススメしていたから、という理由で作られました。
  • 画像提供:アサ ちっちゃい編み物さん(@wUhZ8dcag44d87l)
    ちょっと変わったモノヅクリを趣味の編み物を通じて楽しんでいるアサさん。その新作として発表されたのが「ボトルキャップ盆栽」。植木鉢にみたてたボトルキャップの中に、編み物で表現した木やコケをあしらったミニミニサイズの盆栽です。幹の部分には針金を入れて形を作り、針葉の部分は糸をタッセル状にしてボンドで固め、立たせています。「完成度は50%です」とアサさん。今後は梅の花の盆栽も作りたいと話していました。
  • 色違いのミシン糸で編まれた伊勢海老の編みぐるみ(アサさん提供)
    縁起物としても知られる高級食材の伊勢海老。正月料理にも使われる伊勢海老の編みぐるみ作品が、SNSに投稿されました。本物よりやや小さい全長約15cmという作品を作ったのは、このところ小さな編みぐるみを多く作っているというアサさん。素材は一般的な毛糸ではなくミシン糸を使い、異なる色の糸を組み合わせることで、凹凸の多いディティールを立体感豊かに表現しています。
  • 画像提供:カナイガさん(@shiragaigarashi)
    クリエイターのカナイガさんがマヨネーズが大好きなマヨラーのために、この時期にピッタリのアイテム「マヨラーのためのマフラー」を作りました。マヨネーズの容器から中身が飛び出しているように見え、マヨネーズのような毛糸のマフラーを首に巻く仕様。しかし、実際巻いてみると「細いのでとても寒かったです」とのことでした。
  • 画像提供:ひつじのたまっこ~Saorinknit~さん(@saorinknit)
    愛知県津島市で編み物教室のできる手芸雑貨のお店「ひつじたまっこsaorinknit」を経営し、編物作家と編物講師として活動されているさおりんさんが、寒い時期にピッタリ?のちょっと変わったユニークなニット帽を作ってTwitterに投稿しました。そのニット帽とは、なんと河童のニット帽!
  • 画像提供:すぎやまかふんさん(@nakamuraques)
    「風邪をひいたらネギを首にまけば治る」という昔ながらの民間療法。今ではさすがに実践する人は滅多にいませんが、それがマフラーだったら?Twitterユーザーのすぎやまかふんさんが、自分で編んだユニークな長ネギマフラーを公開しています。
  • 日本テレビ系「金曜ロードショー」の2020年最後となる12月25日の放送は、宮崎駿監督の「風の谷のナウシカ」。新型コロナウイルス禍により、世界中でマスクをすることが当たり前の光景となりましたが、ナウシカでマスクといえば、腐海の必需品「瘴気マスク」。それを手編みで再現した人がTwitterで話題です。
  •  ちょっとした小物も入るコインケースは何かと便利。そして手先が器用な人は編み物で作れてしまうのですが、意図せず面白いものができてしまう事も。そんな手編みのコインケースが入れ歯にしか見えないとネット上で話題になりました。 (さらに…)…

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