マクドナルドのCM商品と、実際お店で販売される商品とを比較した動画が海外で話題になっています。

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動画では実際の商品をCMと同じように撮影。2つの映像を並べ比較を分かりやすく見せています。

CMではボリュームタップりな「ビッグマック」が、実際の商品だと2/3程のかさに。CMでは揚げたてサクサクで長さも揃っている「ポテト」が実際はバラバラのふにゃふにゃに。
日本で以前発売されたこともある「シナモンメルツ」については、CMとは別物にすら見える茶色い物体になっていました。

とはいっても、実際売られる商品の場合には作った時の熱や梱包状況などの影響が考えられるため、見せるためだけに作られるCM商品と比べ多少量が減って見えたり、色が違って見えるのは当然。そのため、差が一概に悪いとは言えません。

ただ、改めて違いを確認するにはとても興味深い内容。気になる方はぜひ動画をご覧になってみてください。